瞑想のコツと脳覚醒 岩波英知覚醒瞑想体験記ブログ

マインドフルネス瞑想経験者のブログ管理人が経験した岩波英知先生の脳覚醒プログラム(覚醒瞑想・脳覚醒トランス状態)の体験談です。世界広しといえども、こんなやばいやり方はないでしょう(褒めてます!) 恍惚感と至福感と感動と悟り的気づきと楽しさ! 受けたらそれまでのマインドフルネス瞑想の固定観念と価値観が一変・崩壊します。今も進化し続けている脳覚醒技術の体験記を書いているブログです

脳覚醒プログラム/覚醒瞑想の体験記。驚愕の誘導技術はあなたの瞑想ライフ、マインドフルネスライフ、スピリチュアリティ追求ライフを一変させます。
こう言っては何ですがお金さえ払えば(受ければ)一生到達できない覚醒世界に入れるのは簡単だし、時間をお金で買うことを考えたら安いもんです。 
瞑想やマインドフルネス、そして精神世界を追求してきた人は必ず受けるべきだと思います。決定的な一感は億の理論に勝る!

トランス呼吸法

瞑想のコツとトランス呼吸法のコツ5

瞑想と呼吸法


瞑想には呼吸法がつきもの
瞑想が上手い人は呼吸法がうまく、呼吸法が上手い人は、呼吸法に頼らずとも深い瞑想状態に覚醒していくことが可能です

イメージの力を使ったりチャクラに意識を向けてもマントラを唱えるだけでも、呼吸法のコツができたら、瞑想状態がスパークしてくれます


利益を追求しない心


瞑想も呼吸法も利益と効果を追求しないことです

利益は心を小さくします

そして小狡い考えを思考に放り込んできます

うまく簡単にやろうという気持ちが、うまくできているかどうかの判断をもたらすのです

この判断は瞑想や呼吸法にあっては良くないことで、深い瞑想と変性意識への入りを醒めさせてしまう

その努力と判断から自由にならない限り瞑想も呼吸法もうまく行くことはないと断言します


判断しないで感じるままに

感じることは楽でとても気持ちがいい行為です

それを素直に純粋にやればいいのに、感じることが現代人は苦手です

あるがままを受け入れ、一切の努力も判断も捨てられるようになれば、効果があちらからやってきます

それを受け入れることをすれば瞑想も呼吸法もうまくいきます

ただしやっていて寝てしまうような気持ちではダメです

睡眠と瞑想は全く違います

寝ないように意識を保つ努力はしましょう

寝てしまっても起きて、眠い中でも瞑想や呼吸法をやる努力はしましょう

それ以外の努力、追求、判断は捨てましょう!

瞑想と呼吸法が動き出す時

考えずに感じるままになれれば、俄然空気が変わってきます

意識の流れが深く深く突き進むようになります

そのまま誘われるままに呼吸法や瞑想を続けるだけです

もう全てを投げやりな気持ちになるくらい解放してください

感じるがままに己を解放した時、一気に瞑想がスパークします

その感動は普通では味わえない最上級のものです

雑念があっても瞑想状態に入り込むコツ 覚醒瞑想体験記ブログ5

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瞑想がどんどん覚醒状態に入り込むためのコツ

瞑想に深く入り込むコツを感覚としてつかめれば、瞑想が完全な覚醒状態に入っていけます

雑念が皆無になること、無の境地に達するほど集中して瞑想ができれば、それは理想的だ

だが、それは瞑想をやっていた人がその境地に達しただけの話で、最初からそれを求めても難しい


瞑想で挫折しやすい人

しかし、瞑想をやる人は結構完璧主義な人が多く、瞑想になにかすごい超越した効果を求めてしまいます

だから、瞑想は難しい、自分には合わないとなる

瞑想に深く入り込むためには雑念が邪魔だとわかっているだけに、雑念を排除する方向に動いてしまいます


いや雑念があってもいいんです

むしろあって当然で、その中でやるのが瞑想というものです

その認識を間違ってしまうと、せっかくの瞑想の効果が味わえないばかりか、時間だけが過ぎていってしまいます



集中力も必要ない、あとから集中力がどんどん研ぎ澄まされる

もしも瞑想が異常な集中力が必要だと思っていたら、それも間違いです

瞑想をやっている中で、集中力が研ぎ澄まされればOKで、最初から集中力を求めては駄目

雑念との戦いに入り、集中できない自分が駄目だという判断に繋がります



雑念があっても無問題、集中できなくても構わない、その中で瞑想をやればいいだけ

もっと楽に、心地よくやればいいんです



瞑想に深く入り込んでいくためには、気持ちよさに浸っていればいい

大丈夫です、雑念があっても実は瞑想に深く入り込めるものです

心地よさ、極上のまろやかなリラックス感、劇的な快感などが出てきたら、あとはもう瞑想は求めないでやっていれば勝手に深まっていくし、自分の意識が深い瞑想状態に入り込んでいきます

前にブログでかいたように、

瞑想のコツ! 瞑想でもっと快感を味わってもいい 感じることを制限するな、すべてを解放しよう

瞑想を雑念排除の修行にしてはもったいない

もっと感じて楽しんで浸っていればいい

気持ちいいから瞑想はうまくいく

雑念なんてかまっていたら、集中力が欠如した気持ちよくない自分になるだけです



覚醒瞑想の効果の凄さ

そういう考え方で瞑想をやってくると、脳の深い部位が覚醒していき、様々な感覚と実感が襲ってきます

気持ちいい、快感を味わいながら、同時に哲学的な深い考えに至ったり


雑念という考えを排除する考えじゃ、そこまで至りません

それが瞑想に深く入り込むコツです

 

覚醒瞑想:世界最強の誘導瞑想法の紹介と体験談5

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覚醒瞑想は、世界最強の瞑想法です

誘導式の施術者に身を任せて行う瞑想法でもあります



覚醒瞑想のすごいところは、一瞬で瞑想指導者の体感する瞑想状態を超越してしまうことです

そして誰でもそうなれます

誰でもなれますが、トランス呼吸法をやり込むと、もっとすごい瞑想状態を味わえ、人生を一変させることができるようになります



威力と効果の面ではどの瞑想法も足元に及びません

波打ち際でキャッキャッと水遊びをする幼児と、深海1万メートルに行く潜水艇の差ぐらい、瞑想の深さと効果に差があります

私の知る限り、覚醒瞑想で誘導された人が、これまで経験した瞑想状態を下回ることはなかったです

私自身もそうです

比べるのもおこがましいほどの差があります

それだけ威力があるため、迫力がありダイナミックで、瞑想の常識が根底から覆えるでしょう


誘導瞑想といっても、催眠誘導的なものとはレベルが違います

文字通り最強の瞑想状態に誘導してくれます

一瞬で、ほぼ努力することなく身を任せるだけで行きます



もし100日、瞑想合宿に参加したとしたら、そこで味わえた瞑想の深さと効果を、覚醒瞑想の誘導なら、1日で超えるでしょう

大げさに書いてはいません

そうなるのです



残念ながら、いくら瞑想をやっても、脳は瞑想状態をなかなか思い出してはくれません

だから、ある地点で、瞑想が堂々巡りを起こしてしまいます

しかし、覚醒瞑想で得られた脳は、とんでもない瞑想状態を一生覚えているため、いつでも呼吸法で引っ張り出して活用することができます

呼吸法をやることで、勝手に脳が作動してくれます(このコツは追い求めるのではなく期待せず待つだけでいい)



世界で一人しか、この覚醒瞑想を誘導できる人はいませんが、世界で断トツで最高の瞑想状態を味わいたければ、そして自分でも瞑想を極めたいと思われるのであれば、絶対的におすすめできます

瞑想をやった人で、覚醒瞑想誘導で無感動で終わった人はいないでしょう

世界が一変します

人間の、ご自身の脳の可能性が存分に味わえます


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